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団 鬼六
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Fiction
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2016
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クリーク・アンド・リバー社
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Japanese
⚖ 112 KB
美佐子は緊縛された裸身をくなくなよじらせながら舌先を激しく動かして定雄の足の裏を舐め廻していく。自虐的な気持が昂じてくる。美佐子は屹立した肉棒を眼にした。 「溜っているんだ。しゃぶり抜いて絞りとってほしいんだよ」 「いいわ、この前のように飲んであげる」 同窓会の席でSM雑誌の女編集長となった同級生に会ってしまったことから始まる、美人妻の転落模様を描いた団鬼六作品が電子書籍で登場!