「美夜(みや)……吉井美夜です。お兄さんの名前は?」 「今日は金曜日で、いまは22時。……たぶんいるよな」 フリーライターをしている友也(ともや)の密かな楽しみ。 仕事の合間の深夜に訪れるコンビニで、平日によく会う猫のような女の子がいた。 普段は並んで雑誌(ときどきエロい週刊誌)を読むなんでもない関係、だったが──。 「お兄さん、よく来てますよね」 「……へ?」 予期せぬお持ち帰りは妖しい予感しかしないサシ飲みへ。 なりゆきの半同棲はイチャイチャと爛れた生活へ。 朝のお風呂で、お布団で汗まみれになって……のんびりゆるゆると過ごす時間に、 ねっとりとしたエ
コンビニで出会ったエロい女の子と爛れきった関係になりました。(3) (オシリス文庫)
✍ Scribed by 高橋 徹
- Book ID
- 110750758
- Publisher
- KADOKAWA
- Year
- 2018
- Tongue
- Japanese
- Weight
- 1 MB
- Series
- オシリス文庫
- Category
- Fiction
- ASIN
- B07L56KZF1
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✦ Synopsis
始まりは裸Tシャツの美夜。裾から覗くマシュマロのような美尻を撫でているうちに、
ふとその谷間の奥を弄り始めた友也を見て──
「……ぷはっ。お兄さん、アナルセックスがしたいんすね?」
というわけでアナル開発(&晩ご飯)準備のためにふたりでお買い物に!
アダルトショップでも美夜の煽りは絶好調。
「お兄さんのオナニー、今度はこれを使って手伝いましょうか?」
「こうやって、乳首を舐めながらじーっくり、じーーっくりシコってあげるんす。どうっすか?」
オトナのおもちゃに囲まれて妄想プレイもヒートアップ!
じっくりねっとりお尻開発も生活感たっぷりに、アナル初体験に美夜が可憐に悶える第3巻!
●書き下ろし番外編
「裸エプロンは実際見たときの破壊力がすさまじい。」
「ただいま……っ!?」剥きだしになった雪のように白い背中にフリフリ揺れるお尻……外仕事でお疲れ気味の友也を、あのベタ中のベタコスチュームの美夜がお出迎え!
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